
こんにちは。
今日もこちらのブログを訪ねて下さって、ありがとうございます♪
先週末に、久しぶりにやったちょっとしたアウトドア・アクティビティのためにちょっと筋肉痛気味なオチユミです(笑)
でも、自分の身体に“ヘルシーに身体を動かした軌跡”が残るってことは「あー。なんか私って昨日○○をして頑張ったんだなぁ~」と、再認識できるので悪くないですね(*´▽`*)
さて今日は、愚痴のお話。
人は、ツライことや悩みがあると、つい愚痴りたくなるものです。
でも、わたしは愚痴というものについては、ずっとこう思ってきました。
『愚痴を言っているうちは、まだ満足している』
なぜなら。
やりたいことがある人・目標を持っている人・どうにかして変わりたい!と思っている人は、愚痴なんて言っているヒマがあったらそれに向かって努力しているから。
つまり短い人生、愚痴をずーっと言っている時間がもったいないってことです。
だから、愚痴っているうちはその人はまだソレが好きなんだってこと。
心のどこかでは、無意識に「まだソレから抜け出さなくてもいいかな〜」って、思っているのです。
「いやいや、違います。 ワタシ本当に困ってるんです。」
・・・と言う人。
自分ではそう言い聞かせてみても、実際にはそういうこと。
だから愚痴らないで状況を少しでも早く良い方向に持っていきたい人と、愚痴を言い続けている人の行動はまったく違うのです。
愚痴るのを一切止めて、変化することを努力した人にしか、
幸福感は感じられないのです。
仕事だって、恋愛だって、人生だってそう。
愚痴を言っている時のあなたの顔は、ステキじゃありません。
愚痴は、あなたの心の3大毒素のひとつ。
もしこれからあなたが愚痴りたくなったら、
こう思い出してみて下さいね。。。
愚痴を言っているうちは、まだソレに満足している。
本当にソレがイヤなら、解決するか手放すか変化する方向に自分は動くハズ。
あなたの毎日は、愚痴やボヤキで溢れていませんか?

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