悲しいときー

シングルマザーは、子供とママだけのファミリーなので、、、しかも女手ひとつでママが日々頑張っているのを子供が目の当たりにしているので、ダンナ様がいる家庭よりも親子の結びつきが濃いような気がします。

その点、母親として子供といられる幸せを日々噛みしめていられるのですが。

  

たまーに、ちょっとさびしかった瞬間もあります。

 

  

悲しいときー! 

 

「子供の学校のイベント」。

小学校の運動会や学芸会などのイベントのときには、パパがいない分応援や観覧の人数も少ない。

ご夫婦でいらっしゃるママ友の横で、うちの息子の応援部隊はわたし一人だけ・・・な〜んて時もあって、「息子は観に来てるのが私だけで、さびしくないかなぁ💧」なんて、妙に気を遣ったりして。。(今になってみれば、息子はそんなのまったく気にしてなかったみたいですが、当時は私一人そんなことを気遣ってしまっていたモノでした。。笑)

   

学校のイベント時に、こんな気持ちでいるシンママへ。

さびしい気持ち防止術として私が使っていた方法。

 

① おじぃちゃん&おばぁちゃん、私の妹夫婦、息子を知っている私のお友だちを呼んで、みんなで息子を観覧してもらう。

② 仲良しのママ友ファミリーと一緒に、私と息子も混ぜてもらう。

 

とにかくテンションが高い私の周りの明るい人たち皆に、息子を応援に来てもらい「お〜〜いっ、◯◯! がんばれーーーっ!」と、大騒ぎに(笑)

  

運動会などで、ママが独りで応援しているよりも、たくさんの人に応援してもらった方が子供も元気が出るし、何よりママがたくさんのお友だちと楽しそうに自分の応援をしてくれているのは、子供にとってもパワーになりますからね✨

 

あ、でもこれは小学生までのお話。

中学になって思春期の学校行事のパターンは、また違ったカンジになって来ます。

子供が感受性の鋭いお年頃になってきますからね(笑) 

 

これについては、また次回お話しますー!











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